「よんやく メディカルフェア2026」に音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」を出展いたします
株式会社ADVATECは、2026年11月3日(火・祝)に開催される「よんやくメディカルフェア2026」に、音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」を出展いたします。 「コエカル」は、診察中の医師と患者さんの会話をAIが解析し、SOAP形式のカルテ作成を支援するサービスです。医療現場における記録業務の負担を軽減し、医師が患者さんと向き合う時間の創出を目指しています。 当日は、サービスの主な機能や活用方法をご紹介いたします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。 開催概要 イベント名:よんやくメディカルフェア2026 開催日:2026年11月3日(火・祝) 主催:株式会社よんやく 公式サイト:https://www.yonyaku.com/ コエカル公式サイト:https://info.coekar.com/
11 分前
FastGrowの連載「資金調達スタートアップのヨコガオ」にADVATECが掲載されました
2026年9月15日、スローガン株式会社が運営するビジネスメディア「FastGrow」の連載「資金調達スタートアップのヨコガオ」に、株式会社ADVATECの記事が掲載されました。 記事では、当社が提供する音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」について、医師個人の記録を支援するツールから、医療機関全体の業務を支える基盤へと活用が広がっている点が紹介されています。 医師が作成した記録を、看護師・栄養士・カンファレンス・紹介状など、それぞれの用途に合わせた形式へ変換する設計に加え、医療分野の知見を持つメンバーによる開発体制についても取り上げていただきました。 また、クリニックや総合病院、訪問看護事業所、介護施設などを医療情報でつなぐ、地域医療連携を見据えた構想も紹介されています。 掲載情報 媒体名:FastGrow 連載名:資金調達スタートアップのヨコガオ 運営会社:スローガン株式会社 公開日:2026年9月15日 記事タイトル:「カルテ入力」に変革を──記録時間7割減を“医療ドメイン×多職種連携AI”で実現、1.6億円調達のADVATECが描
9月15日
医療総合誌「CLINIC magazine」に音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」が掲載されました
株式会社ドラッグマガジンが発行する医療総合誌「CLINC magazine 2026年10月号」に、当社が提供する音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」が掲載されました。 誌面では、「コエカル」のサービス概要や導入状況、診察中の会話からSOAP形式のカルテ作成を支援する仕組みなどについてご紹介いただいています。 お手に取る機会がございましたら、ぜひご覧ください。 掲載情報 媒体名:CLINIC magazine 掲載号:2026年10月号 Vol.53 No.5 発行:株式会社ドラッグマガジン 掲載内容:音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカルの紹介」 記事はこちら: https://www.drugmagazine.co.jp/
9月15日
KEPPLEに当社および「コエカル」に関するインタビュー記事が掲載されました
スタートアップメディ「KEPPLE(ケップル)」に、株式会社ADVATECおよび音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」に関するインタビュー記事が掲載されました。 記事では、代表取締役・池田 和泉へのインタビューを通じて、「コエカル」を立ち上げた背景や医療現場が抱えるカルテ入力の課題、サービスの導入状況、今後の事業展望などについて詳しくご紹介いただいています。 ぜひご覧ください。 掲載情報 記事タイトル:「先生と目が合わない」診察を変える──音声AIカルテのADVATEC、1.6億円調達 公開日:2026年8月28日 記事はこちら: https://kepple.co.jp/articles/diig07yzi6
8月31日
日本経済新聞に当社の資金調達に関する記事が掲載されました
日本経済新聞に、株式会社ADVATECの資金調達および音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」に関する記事が掲載されました。 記事では、当社がプレシリーズBラウンドで実施した総額約1.6億円の資金調達や、コエカルの事業状況、今後の展望についてご紹介いただいています。 詳細は、以下の記事をご覧ください。 掲載情報 記事タイトル:電子カルテ向け音声AI「コエカル」が1.6億円調達 3年で導入10倍へ https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC29AZA0Z20C26A7000000/
8月5日
プレシリーズBラウンドで総額約1.6億円の資金調達を実施
弊社は、この度複数の個人投資家を引受先とする第三者割当増資により、プレシリーズBラウンドで総額約1.6億円の資金調達を実施いたしました。 当社はこれまでに約6億円の資金調達を実施しており、今回の調達により、累計資金調達額は約7.6億円となります。 資金調達の背景と目的 当社は、2026年6月に音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」の正式提供を開始しました。先行提供の開始から約7ヶ月で、導入医療機関数は300院に達しています。 ※2026年7月末時点 また、コエカルで記録された月間の診察件数および月間の利用時間・録音時間は、前月比で約50%の増加が続いています。 医師の診察に加え、看護師や医療事務による問診・予診、カンファレンスの記録、各種書類の作成など、医療現場における活用の範囲も広がっています。 今回調達した資金は、コエカルのプロダクト開発および事業推進体制の強化に充当します。 プロダクト面では、WEB問診や各種電子カルテとのAPI連携を強化し、取得・活用できるデータの拡張を進めます。カルテ入力を補助するだけでなく、診療に必要な情報の整
8月5日
被災地域の医療機関への支援に関するお知らせ
現在も地震活動が続くなか、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 また、被災地域において診療や医療支援に尽力されている医療従事者の皆さまに、心より敬意を表します。 株式会社ADVATECは、地震の影響を受けた地域の医療機関を支援するため、音声AI医療カルテ作成支援サービス「コエカル」による支援を実施いたします。 本取り組みを通じて、限られた人員や環境のなかで診療を続ける医療従事者の皆さまの記録業務の負担を少しでも軽減し、被災地域における医療提供の継続に貢献することを目指します。 支援内容や対象となる医療機関、お申し込み方法などの詳細は、以下のプレスリリースをご確認ください。 【プレスリリース】 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000072949.html
7月30日
音声AI医療カルテ作成支援サービス『コエカル』を正式リリース
株式会社ADVATEC(本社:東京都渋谷区、代表取締役:池田 和泉、以下:当社)は、音声AI医療カルテ作成支援サービス『コエカル』の正式提供を開始いたしました。 コエカルは、診察中の会話をAIが取得し、SOAP形式でカルテを自動生成。加えて、患者さんごとの過去履歴も蓄積・活用できるAI医療アシスタントです。日々の記録作業を自動化しながら、慢性疾患の経時変化の把握や紹介状の自動生成までを一気通貫で支援し、医師が患者さんに寄り添える診療環境を創出します。 『コエカル』開発背景と先行提供の実績 政府が「医療DX令和ビジョン2030」のもと、2030年までに電子カルテ普及率100%を目指すなど、医療現場のデジタル化は急加速しています。一方で、医師が日々のシステムへの入力作業に多くの時間を奪われるだけではなく、画面のタイピングに追われるあまり、患者さんの目を見て話す時間が削られているのが実態です。こうした医療現場の記録作業をアップデートするため、元病院薬剤師を含む当社の創業メンバーが立ち上げたのが『コエカル』です。 正式リリースに先立ち、すでに約200院
6月12日
プライバシーポリシー改定のお知らせ
この度、当社の事務所移転による住所変更のため、下記のとおり、弊社プライバシーポリシーを改定いたします。 記 1. 改定日 2025年12月12日(金) 2. 改定内容 以下のURLより、改定された プライバシーポリシー の内容をご覧いただけます。 以 上
2025年12月12日
【移転のお知らせ】
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび弊社は下記のとおり事務所を移転いたしましたので、ご案内申し上げます。 ──────────────────────── ■ 新所在地 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町9-1 Daiwa渋谷神泉ビル8F ■ 新事務所での業務開始日 2025年12月1日(月)より ──────────────────────── これを機に、社員一同、心機一転さらに業務の充実を図って参る所存です。 今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 株式会社ADVATEC 代表取締役 池田和泉
2025年12月3日
